名古屋市を中心に自転車に乗っています。月間700kmが目標です。スピードよりもLSDロングライド志向です。

 

名古屋 川沿いポタリング

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Posted on 22:38:55 «Edit»
2010
12/13
Mon
Category:ブルベ準備

今さら訊けないブルベ(パンク修理) 

「今さら訊けない」ってことで、アナタが恥をかく前に
こっそり教えときます。

『ブルベに参加するのにパンクとか修理できなきゃいけないんですか?』

「ばっかもん!何を今さら!修理できなきゃいけません!」

あ、すみません。興奮しちゃいました。

男性ならば、1時間も練習すれば
「チューブ交換」も「パッチシール貼り」もマスターできます。
pank (4)
か弱い女性でどうしてもタイヤをリムにはめることができない人が
いるかも知れません。
そんな人は大抵、男性とピッタリ走ってます。
いざとなったらパートナーの男性に任せましょう。
そういうサポートまで禁止されてはいないと思います。 さて「パンク」は気まぐれに起こるようで、
実は初心者ほどパンクの確率が高い、って知ってました?

■小さい金属片やガラスの破片を踏んでパンクする。
100321 (25)
(中部400km。雨の路肩で金属片を踏む。)
100501 (35)
(中部600km。野麦峠の頂上の路肩で金属片を踏む。)

初心者は「路肩」を走ります。後ろから来る車が怖いから。
うまい人は「車道」を走ります。
どうしてもクルマの邪魔になりそうなときだけ路肩に寄ります。

そう、路肩は自動車のタイヤに飛ばされたり、
雨や風などに流されたパンクの原因が吹きだまっているのです。
大抵、そういうパンクは「路肩」を走っててやっちゃいます。

■リム打ちパンク

空気圧がふにゃふにゃで段差にガツンとやるとパンクします。
「リム打ちパンク」ってやつです。
でもこれは経験上、そうはないですね。
だって空気圧を高く(限度はありますが7~8気圧)入れてたほうが
軽く速く走れますからね。
「初心者」というより「素人」ですね。
ブルベに出たいと思う人にはそんな「素人」はいないでしょう。

もう一つのリム打ちパンク。
私がよくやるやつです。
100522 (76)
夜に岩が路上に転がってるのを見落としてガツン。(名古屋600km)
101120 (49)
睡魔に襲われ、花壇に突っ込み、縁石にガツン。(東京行き。アロエ事変。)

ね、うまい人はそういうのないでしょ?

■経験不足による無駄なパンク。

チューブ交換の後、タイヤのビードが硬くてリムにはめることができなくて
タイヤレバーを使って嵌めこんだとき、そのレバーでチューブに穴を開けたり…

タイヤのビードにチューブを噛みこんだまま、空気を入れて派手に破裂させたり…

バルブを斜めに入れたまま使ってて、バルブの根元が破れたり…

リムテープがダメになってたりずれてるのに気づかなくて、何度もパンクしたり…

タイヤ自体に穴や裂け目ができてて(度重なるガッツンで)
pank (3)
中のチューブが直接路面に触れパンク。
(これは先週100kmポタリングの最中に3回やりました。←あほ)
TB-2.jpg
(タイヤブートの出番ですね。)

偉大なるブルベの先輩が言ってました。
「長距離の前にタイヤも新品に換えておこう。」
pank (5)
ま~そんな極端に毎回替えなくてもいいと思いますが、
数千kmも走ったタイヤでブルベに参加することは避けましょう。

pank.jpg
ゴムのりが要らないパッチシールは重宝します。
pank (1)
(付属の紙やすりで穴の周辺を荒らして、シールを貼り付けるだけ。簡単。)
予備のチューブは2本持って行きますが、3回パンクしたらアウトですもんね。
(パンクした箇所に空気が行かないように縛って使うという力技もありますが、長距離はどうだろ?)
パナレーサーのもパークツールのも同様でした。使えますよ。

タイヤは「パンクしづらい工夫」がされているものがいいですね。
pank (2)
私はこのコンチネンタル「グランプリ4000S」で数千km走りましたが、
何かタイヤに刺さっての貫通パンクは一度も無し。
リム打ちパンク2回とバルブの根元の破損の1回だけでした。
タイヤのせいじゃないですもんね。穴開き放置の3回も私のせいですし。

走る場所やタイヤなどちゃんと意識していれば、無駄なパンクは防げます。
そして「パンク」となったらスマートにテキパキと修理できると、
もう「パンク」は「トラブル」のうちに入らなくなるでしょう。
 
ボクは先輩ほど変態的な長距離は走りませんが・・・

自転車に乗り始めて2年半ほど。
未だに1度もパンクをしたことが無いんです。。。
これって奇跡?

確かに走る毎に空気圧の管理は必ずするんですけどね。
  by よう
 
教えてもらったグランプリ4000Sはいいですね~
もともとついてたタイヤよりグリップ力がダンチで安心です。
自分は二回に一回はパンクしてるので修理は慣れました。
先日はポンプが故障して岐阜市内を自転車押してさまよってました。
ポンプは予備が必要ですね。
  by pot
 
タイヤブートは、良いですね~
私も使用していますが、もったいないので1枚を半分に切断して
使用しています。
プロじゃないからシールごときの重量増加なんて気になりません

最近では、パンクは雨天時にするものって感じになっています
水分で異物がタイヤに張り付くらしくてパンクの確立が増加する
みたいですね
そんなわけで雨天時の通勤では車道を極力走るように努めています
と言いながら、昨日と今日と車道オンリーで走っちゃいました
  by きんさん
 
先日初めてパンクしましたが、帰宅する自宅前でラッキーでした。
チューブ交換は一人でもできますが、じつはパンク修理の経験がないので、
修理キットを持っておらず・・・
タイムリーな記事でした^^
決戦ホイールも、練習ホイールも同じ場合、
修理したチューブって使うのかなぁと、
パンクに遭遇してこなかったので、どうするべきか迷います。
何事も経験なので、修理は一度やってみようと思います~♪
  by ちあきぃ
 
おお!パンク!空気の入った乗り物に乗っているので、パンクは避けて通れないですもんね。僕は昨年7月から自転車を再開して、パンクは3回くらいです。グリーンロードの歩道とか、トラックをやり過ごそうとして歩道にひったときとか、なぜか僕の場合、パンクは歩道で起こることが多いです。

パークツールのスーパーパッチは僕も携帯して愛用していますが、パンクしたチューブを、直して使い続けるなら、チップトップなどの、ちゃんとしたパンク修理キットで直したほうが長持ちしますよ。パンク修理に使うゴムノリって言っているのはボンドとかではなく、加硫剤という、詳しくわからないけど、ゴムを溶かすようにしてパッチとチューブを一体にするものなんです。だから修理後も長期にわたって、空気漏れが起こりにくいみたいです。ただ、出先だとめんどくさいので、スーパーパッチをペタッと張るのが手軽ですね。

来年のブルベ中にパンクしませんように!
  by しいはら
 
今さら訊けないシリーズ。いつも楽しんで拝読してます。

私の経験です。ちょとでもお役に立てば・・・

リム打ちパンクは空気圧が少し低いだけ(6気圧位かな)で、よく道にひいてある鉄板(1cm厚くらい)をこえる程度でパンクするようです。コンと軽いけど硬い感触のあとパンク。チューブの横側に小さな穴が開いていました。

同じ日、雨の降る200kmのブルベで2回目のパンクをしましたが、2回目は小さな異物が刺さってました。チューブ交換2本目。
雨が降ると異物が着きやすいのはホントのようです。

自転車屋さんの話でもでも雨の日、凄腕の人たちは走りながら前タイヤを手で触って異物を落とすとか・・・

以来、200kmのブルベでもスペアチューブは2本、プラスパッチを持つように私も新しい仲間には勧めてます。

パンク修理といえば昔、バイク屋でバイトしていた時に教わった注意事項ですが。

パンク修理でチューブを取ったらタイヤの裏側を必ず一周以上手でなぞって異物がまだ刺さっていないかよく確認すること。

チューブを入れた後ビードの下にチューブが出ていないか確認することでした。

ビードの噛み込み防止はタイヤをリムにはめた後、少しだけ空気を入れてチューブを膨らまして目視。バルブのところはここでバルブをタイヤに押し込みます。

どちらも、あんまり自転車の修理本には書いてはありませんが、急いで作業すると忘れがちで、忘れると必ずまたすぐパンクするので、パンク修理の手順として時間がかかっても必ずやるようにして(薦めて)います。

ブルベではタイヤ自体にトラブルが出る場合もあるとか。

タイヤブート、またポチッと行かないといけません。(ポンプのパーツはポチッとしました。)

  by Xman
 
ようさま<
え?まじでぇ?2年半パンクしたことない!?
「奇跡」です。すごいことです。
空気圧の管理は別の意味合いでやりますもんね。
今日は8bar行っとく?みたいな(笑)
ようさんみたいな人はレースに出ても落車に巻き込まれたりしないんでしょうね。
なにか「持ってる」?

potさま<
お?wiggleで買いましたね。
私ももう予備がなくなったので明日にもポチッとします。
このタイヤ、雨の日もちゃんとグリップするのでブルベにはオススメです。
ポンプが故障?弁のゴムパッキンですかね?
私も経験ありますがナントモなりませんもんね。
米式のアタッチメントを忍ばせてて、ガソリンスタンドのコンプレッサーとか
英式のアタッチメントで近所の自転車屋さんとか…。
でもポンプの予備が一番かな(汗)スペースがあるなら。
早くブルベの日にならないかな~。楽しみです。

きんさんさま<
ははは、同じくです。タイヤブート半分にして使いました。
お札をたたんで挟むといいとか、ガムテープで済ますとか色々あるみたいですね。
でも雨天時のパンク。ホントそうですよね。多い。
そして雨の中のチューブ交換、、、いや~っ!
庇の下とかでやるにしろなんか凹みますね。
「車道」って走りやすいんですよね。
それにロードバイクは30km以上出てるわけだから「原付」並ですよね。
路肩でコソコソ走る原付なんて見ないですもんね。
堂々と車道で行きましょう!(すみません、結構路肩走ってます)

ちあきぃさま<
女性が1人でチューブ交換なんてかっこいいですよね。
自立した女性って感じです。
ちあきぃさんは1人で走ることも多いでしょうから
(私が目撃したときも1人でした)、修理キット持っておくと安心ですよ。
慣れちゃうとチューブ交換より楽なものですから(予備のチューブを出したり、パンクしたチューブを畳んだりが面倒)
予備のチューブがあってもパッチを貼って済ませることもよくあります。
個人的にはパッチを貼ったチューブは帰ってから新品チューブと替えて、
2つめの予備チューブにしたり(袋に「パッチ」と書く)、
いかにも古くなってたら処分したりです。
ゴムのり使ってちゃんと修理すれば決戦にも使えるんでしょうけど、
私はまだゴムのりはやったことないです。

しいはらさま<
パンクはするけど「空気」が一番なんでしょうねぇ。
これだけ文明が発達してもパンクしないタイヤに学者さんたちが悪戦苦闘してます。
3回だけってのも少ないですねぇ。名古屋300kmのときも希少な場面だったんですね。
グリーンロードは色々落ちてますもんね。
車から投げ捨てられたいろんなものとか木の実とか枝とか。
そう「ゴムのり」、危険物みたいですね(笑)
飛行機とかに持ち込んじゃダメなんですよ。
あ~っ今思い出した。よく仕事で使ってました!(笑)
そうだそうだ!それです!(謎)
貼るんじゃなくて叩いて融合させる感じなんですよね。
しばらく待たなきゃいけないし、面倒です。

パンクしないのが一番ですね。初詣でで祈願しておきます。
「パンクしませんように」あ、クリスチャンでした、私。
  by らうむ木村
 
Xmanさま<
おお!詳しくありがとうございます!役に立ちます!
私も今回「タイヤブート」の世話になって初めてありがたみを感じました。
タイヤの裏をさわるのは必須ですね。噛みこみの目視確認も。
触っても分からない小さい金属片が残ってて連続パンクの経験はあります。
それ以来、入念に触ったりしてパンクの原因が分かるまで頑張ってます。
先週のタイヤの穴開きでのパンクは全然原因がわからなかったので
タイヤを外して一生懸命探りました。
穴は開いてたけど、まさかね、と。まさかだったのですが(笑)
タイヤが避けた場合、タイヤブートとか布テープとかでしのがないと
お手上げですもんね。
パッチも残り少なくなったし私もポチッと(タイヤと一緒に)やります。
200kmを舐めててチューブ1本で、なんて計画してましたが2本に変更しますね。ありがとうございます。
でもパンクしませんように!
  by らうむ木村
 コメント 
ボクは先輩ほど変態的な長距離は走りませんが・・・

自転車に乗り始めて2年半ほど。
未だに1度もパンクをしたことが無いんです。。。
これって奇跡?

確かに走る毎に空気圧の管理は必ずするんですけどね。
教えてもらったグランプリ4000Sはいいですね~
もともとついてたタイヤよりグリップ力がダンチで安心です。
自分は二回に一回はパンクしてるので修理は慣れました。
先日はポンプが故障して岐阜市内を自転車押してさまよってました。
ポンプは予備が必要ですね。
タイヤブートは、良いですね~
私も使用していますが、もったいないので1枚を半分に切断して
使用しています。
プロじゃないからシールごときの重量増加なんて気になりません

最近では、パンクは雨天時にするものって感じになっています
水分で異物がタイヤに張り付くらしくてパンクの確立が増加する
みたいですね
そんなわけで雨天時の通勤では車道を極力走るように努めています
と言いながら、昨日と今日と車道オンリーで走っちゃいました
先日初めてパンクしましたが、帰宅する自宅前でラッキーでした。
チューブ交換は一人でもできますが、じつはパンク修理の経験がないので、
修理キットを持っておらず・・・
タイムリーな記事でした^^
決戦ホイールも、練習ホイールも同じ場合、
修理したチューブって使うのかなぁと、
パンクに遭遇してこなかったので、どうするべきか迷います。
何事も経験なので、修理は一度やってみようと思います~♪
おお!パンク!空気の入った乗り物に乗っているので、パンクは避けて通れないですもんね。僕は昨年7月から自転車を再開して、パンクは3回くらいです。グリーンロードの歩道とか、トラックをやり過ごそうとして歩道にひったときとか、なぜか僕の場合、パンクは歩道で起こることが多いです。

パークツールのスーパーパッチは僕も携帯して愛用していますが、パンクしたチューブを、直して使い続けるなら、チップトップなどの、ちゃんとしたパンク修理キットで直したほうが長持ちしますよ。パンク修理に使うゴムノリって言っているのはボンドとかではなく、加硫剤という、詳しくわからないけど、ゴムを溶かすようにしてパッチとチューブを一体にするものなんです。だから修理後も長期にわたって、空気漏れが起こりにくいみたいです。ただ、出先だとめんどくさいので、スーパーパッチをペタッと張るのが手軽ですね。

来年のブルベ中にパンクしませんように!
今さら訊けないシリーズ。いつも楽しんで拝読してます。

私の経験です。ちょとでもお役に立てば・・・

リム打ちパンクは空気圧が少し低いだけ(6気圧位かな)で、よく道にひいてある鉄板(1cm厚くらい)をこえる程度でパンクするようです。コンと軽いけど硬い感触のあとパンク。チューブの横側に小さな穴が開いていました。

同じ日、雨の降る200kmのブルベで2回目のパンクをしましたが、2回目は小さな異物が刺さってました。チューブ交換2本目。
雨が降ると異物が着きやすいのはホントのようです。

自転車屋さんの話でもでも雨の日、凄腕の人たちは走りながら前タイヤを手で触って異物を落とすとか・・・

以来、200kmのブルベでもスペアチューブは2本、プラスパッチを持つように私も新しい仲間には勧めてます。

パンク修理といえば昔、バイク屋でバイトしていた時に教わった注意事項ですが。

パンク修理でチューブを取ったらタイヤの裏側を必ず一周以上手でなぞって異物がまだ刺さっていないかよく確認すること。

チューブを入れた後ビードの下にチューブが出ていないか確認することでした。

ビードの噛み込み防止はタイヤをリムにはめた後、少しだけ空気を入れてチューブを膨らまして目視。バルブのところはここでバルブをタイヤに押し込みます。

どちらも、あんまり自転車の修理本には書いてはありませんが、急いで作業すると忘れがちで、忘れると必ずまたすぐパンクするので、パンク修理の手順として時間がかかっても必ずやるようにして(薦めて)います。

ブルベではタイヤ自体にトラブルが出る場合もあるとか。

タイヤブート、またポチッと行かないといけません。(ポンプのパーツはポチッとしました。)

ようさま<
え?まじでぇ?2年半パンクしたことない!?
「奇跡」です。すごいことです。
空気圧の管理は別の意味合いでやりますもんね。
今日は8bar行っとく?みたいな(笑)
ようさんみたいな人はレースに出ても落車に巻き込まれたりしないんでしょうね。
なにか「持ってる」?

potさま<
お?wiggleで買いましたね。
私ももう予備がなくなったので明日にもポチッとします。
このタイヤ、雨の日もちゃんとグリップするのでブルベにはオススメです。
ポンプが故障?弁のゴムパッキンですかね?
私も経験ありますがナントモなりませんもんね。
米式のアタッチメントを忍ばせてて、ガソリンスタンドのコンプレッサーとか
英式のアタッチメントで近所の自転車屋さんとか…。
でもポンプの予備が一番かな(汗)スペースがあるなら。
早くブルベの日にならないかな~。楽しみです。

きんさんさま<
ははは、同じくです。タイヤブート半分にして使いました。
お札をたたんで挟むといいとか、ガムテープで済ますとか色々あるみたいですね。
でも雨天時のパンク。ホントそうですよね。多い。
そして雨の中のチューブ交換、、、いや~っ!
庇の下とかでやるにしろなんか凹みますね。
「車道」って走りやすいんですよね。
それにロードバイクは30km以上出てるわけだから「原付」並ですよね。
路肩でコソコソ走る原付なんて見ないですもんね。
堂々と車道で行きましょう!(すみません、結構路肩走ってます)

ちあきぃさま<
女性が1人でチューブ交換なんてかっこいいですよね。
自立した女性って感じです。
ちあきぃさんは1人で走ることも多いでしょうから
(私が目撃したときも1人でした)、修理キット持っておくと安心ですよ。
慣れちゃうとチューブ交換より楽なものですから(予備のチューブを出したり、パンクしたチューブを畳んだりが面倒)
予備のチューブがあってもパッチを貼って済ませることもよくあります。
個人的にはパッチを貼ったチューブは帰ってから新品チューブと替えて、
2つめの予備チューブにしたり(袋に「パッチ」と書く)、
いかにも古くなってたら処分したりです。
ゴムのり使ってちゃんと修理すれば決戦にも使えるんでしょうけど、
私はまだゴムのりはやったことないです。

しいはらさま<
パンクはするけど「空気」が一番なんでしょうねぇ。
これだけ文明が発達してもパンクしないタイヤに学者さんたちが悪戦苦闘してます。
3回だけってのも少ないですねぇ。名古屋300kmのときも希少な場面だったんですね。
グリーンロードは色々落ちてますもんね。
車から投げ捨てられたいろんなものとか木の実とか枝とか。
そう「ゴムのり」、危険物みたいですね(笑)
飛行機とかに持ち込んじゃダメなんですよ。
あ~っ今思い出した。よく仕事で使ってました!(笑)
そうだそうだ!それです!(謎)
貼るんじゃなくて叩いて融合させる感じなんですよね。
しばらく待たなきゃいけないし、面倒です。

パンクしないのが一番ですね。初詣でで祈願しておきます。
「パンクしませんように」あ、クリスチャンでした、私。
Xmanさま<
おお!詳しくありがとうございます!役に立ちます!
私も今回「タイヤブート」の世話になって初めてありがたみを感じました。
タイヤの裏をさわるのは必須ですね。噛みこみの目視確認も。
触っても分からない小さい金属片が残ってて連続パンクの経験はあります。
それ以来、入念に触ったりしてパンクの原因が分かるまで頑張ってます。
先週のタイヤの穴開きでのパンクは全然原因がわからなかったので
タイヤを外して一生懸命探りました。
穴は開いてたけど、まさかね、と。まさかだったのですが(笑)
タイヤが避けた場合、タイヤブートとか布テープとかでしのがないと
お手上げですもんね。
パッチも残り少なくなったし私もポチッと(タイヤと一緒に)やります。
200kmを舐めててチューブ1本で、なんて計画してましたが2本に変更しますね。ありがとうございます。
でもパンクしませんように!
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